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セブンルール【新宿でつけ麺とクレープの店を経営する母!異色営業スタイルで注目】 2019年6月11日  

「つけ麺」と「クレープ」、似ても似つかぬ2つの店を経営する女性に密着!キッチンカーでのクレープ移動販売を行い休みはない。異色なスタイルを貫く理由とは…。
番組詳細 ◎7つのルールを手掛かりに、輝く女性たちの素顔を映し出す新感覚ドキュメント。 スタジオではYOU、オードリー若林正恭、俳優・青木崇高、芥川賞作家・本谷有希子の4人が予測不能な自然体トークを展開します。 ◎東京・新宿御苑にあるつけ麺専門店「小麦と肉 桃の木」。開店からまだ4カ月、ランチ時のわずか3時間のみの営業だが、近くで働く会社員等からの人気は上々だ。そして、閉店からわずか1時間後…。
つけ麺専門店はクレープ店「たつろうカフェ」へと姿を変える。「つけ麺」と「クレープ」。この、似ても似つかぬ2つの店を経営する矢野尚美(36)が今回の主人公だ。 ◎就職先の同僚との結婚・出産を経て、息子が1歳のときに離婚。その後、安定した職を探していた時、友人の紹介でラーメン業界に足を踏み入れた。そしてわずか半年で店長に抜擢される等期待されていたが、共に働いていた上司と再婚、退職することに…。
◎しかし「働かない選択肢はない」と、クレープの移動販売を始める。その経営が軌道に乗り始めた頃、かつて店長を務めていたラーメン店を買い取らないかという相談が舞い込む。その店舗を買い取り、今年2月「つけ麺店」と「クレープ店」を同じ場所でオープンさせた。 ◎店舗の定休日にはキッチンカーでのクレープの移動販売を続けているため休みはない。やりたいことがあれば全部やる。そんな矢野のセブンルールとは?
【スタジオキャスト】 青木崇高  本谷有希子  YOU  若林正恭(オードリー)
【今週の主人公プロフィール】 〈矢野尚美/つけ麺とクレープの店 店主〉 神奈川・小田原市出身36歳。短大卒業後に就職した飲食業界の同僚と結婚し、長男を出産。その後離婚し、大手ラーメングループ「せたが屋」に入社。そこで上司と再婚、「せたが屋」を退職したことを機に、クレープ移動販売をスタート。そして今年2月、つけ麺専門店「小麦と肉 桃の木」とクレープ店「たつろうカフェ」を同じ店舗にオープン。



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